
日系メーカーでエンジニアを経験後、外資系の数社の証券会社でアナリストに従事。
部門の日本撤退により、転職を決意。
これまでのキャリアを活かし、更なるキャリアアップ、年収アップをご希望。
理系のバックグラウンドがあり、ファイナンス(証券アナリストの経験)というニッチなニーズにフィットし、外資系ファンドのアナリストに内定。
主に、業界調査やアナリストレポートの作成業務を担当。
専門学校卒業後、IT企業に就職。経理課長(部下4名)として経理全般業務を担当。
グループ会社3社との連結決算など幅広い業務を経験。
更なるキャリアアップと同社での自身の将来性に不安を覚え、転職を決意。
CFOポジションをご希望。
IPO準備中の企業にCFOとして参画。
経営者とビジネス理念を共有され、2010年10月取締役に選任予定。
ベンチャー企業での事業企画やEC構築プロジェクトをマネージャーとして従事。
一年半の勤務で、多岐にわたる業務に深く携わる。
より大きな規模で自分の実力を発揮し、報酬もUPさせたいと転職を決意。
大手WEB広告会社グループ企業にて前職で得た実績が高く評価され、モバイル戦略を担う会社のポータル事業やEC事業の事業開発職に内定。
日本の大学を卒業後、日系大手商社にて海外開発業務に従事。
その後、日系大手証券にてクロスボーダーM&A案件に係わる。
家族との日本での生活を考え転職を決意。
M&A業務でのキャリアをご希望。
独立系大手金融機関にて前職で得た実績が高く評価され、アジアのクロスボーダーM&Aコンサルタントに内定。年収は2倍にUP
大手製造業にてシステム企画に従事。
より大きな規模で自分の実力を発揮し、報酬もUPさせたいと転職を決意。
弊社より紹介実績の多い,大手ITコンサルファームにて前職で得た実績が高く評価され、インダストリー・コンサルタントに内定。
大手ソフトウェア企業でWebプロデューサーとしての職務に従事。
会社の業績不振、自身の海外ビジネスへの挑戦の機運から、転職を決意。
ソーシャル事業の知識や、業務に貪欲なまでのソーシャル事業への好奇心が高く評価され、内定。
事業戦略室にて、国内、国外のプラットフォーム事業戦略に携わる。
新卒で出版事業の経験があり、web・モバイルとのクロスメディア事業
への挑戦をしたいと決意し、転職を検討。
培ってきた人脈の広さや、マネジメントも行いながら自身で動ける
行動力が、広告営業への強みとして高く評価された。
web広告営業部長に内定、部門をまとめながら、新規メディアの立ち上げも行っている。
入社より数年経過するも、年収レンジがアップしない現状に不満を抱く。
自身のパフォーマンスを考え、キャリアアップのため転職を決意。
前職での経験、業績などが高く評価され、内定。ランクのアップ・年収増。
また、近い将来、パートナーへのプロモーションも見込め、今後の年収増も期待できるポジションに就く。
日系コンサルティングファームにて、主に国内の案件に従事。
クロスボーダー案件や、より大規模なPJに関わることで、自身のコンサルタントとしてのスキルアップを図るため、転職を決意。
弊社による複数回にも及ぶ面接対策が実を結び、内定。年収も増加。
希望通りクロスボーダーの大型PJのリーダーとして活躍。
開発ビルダー部門企画職として従事。市況の悪化により、開発物件の縮小、
開発職への志向と、企業風土を変えたいとの思いから転職を決意。
入念な事前の企業リサーチ。同社開発物件の調査や、ケーススタディ、面接対策などが功を奏し、内定。
不動産管理、開発のプロジェクトマネジメント職に就く。年収もアップ。
コンサルティングファームで培ってきた経験を事業会社で発揮したいとの思いから、転職を決意。
弊社による複数回にも及ぶ面接対策が実を結び、内定。
専門商社の経営企画部にて、プロジェクトベースの社内業務コンサルタントとして活躍。
経営企画部門にて業務に従事していたが、さらにスピード感があり、新規
ビジネスなど積極展開している企業で活躍したいとの思いから、転職を希望。
弊社による面接対策にて、スキル面でなく、人生観や仕事観など、
人間性をより良くアピール。面接時に都度高い評価を得て、内定。
現在は役員付海外事業企画部門にて、市場調査~戦略立案、開拓先企業とのアライアンス業務に従事。
コンサルタント・マネージャーとして部署の立ち上げ・提案活動に従事。
事業会社でのキャリア構築を希望し、転職を決意。
転職先企業の共同経営者というニーズとご経験がマッチし、事業会社ではないものの、キャリアアップに成功。
現在はコンサルティングサービスのセリングにてご活躍。年収も大幅増。
法人のコンサルティング業務にコンサルタントとして従事。より海外に触れられるフィールドにて
ご自身のキャリアの幅を広げたいという考えから、転職を決意。
前職の業務経験や、IT系の幅広い知識、人柄を高く評価され、多数の内定を獲得。
多数の海外案件に触れる機会のある現職を選択。
テクノロジーアドバイザリー分野にてコンサルタントとしてご活躍。